「ゆるゆる~と沖縄物語」

2022年02月16日

7年ぶりの投稿

凄い久しぶりの投稿です。

7年間も更新していないのに

毎日のように

閲覧記録が。。。びっくり!


嬉しすぎくすだまハート


こんなご時世

昔のデータ等々

お片付けの最中

消すには忍びない映像が

てんこ盛り

ハードディスクを処分したら

もう消えて無くなるがーん

そう思ってたら

いてもたってもいられなくなって


ユーチューブに映像をUPしました

映像も古いし

画角?も

4:3
(懐かしいでしょ)

16:9

ではありませんピース


当時の取材を懐かしく思い出しながら

昨日は頑張りました


キャンディーズの
年下の男の子のフレーズで

忘れてしまった
ID
これまた忘れた
PW

あーいつは
あいつは
いずこに
ログインが
できないよー

から始まり

見つけ出したメモで

youtubuへログイン

えーーー汗汗

gmailアドレスが違ううわーん





一日かかりで

ようやく

ログイン



映像UPチョキ



昨日は終了ぐすん



このブログへは

本日

やっと

たどり着きましたくすだまキラキラ 


アップしたのはパヤオ釣り動画

ご覧になりたい方はどうぞ

お楽しみくださいGOOD


パヤオで釣り




パヤオとも呼ばれる浮魚礁は、海岸から20海里(約40km)程度の沖合、水深1000~1500mの海底に沈めたアンカーに係留索でつながった巨大な「浮き」のようなものです。マグロなどの回遊魚が流木や流れ藻などの周囲に滞留する習性を利用し、浮魚礁の周囲に集まった回遊魚を効率的に漁獲することで、漁場探索時間・操業時間の大幅な短縮と、漁船燃油の消費節減が可能となりました。

沖縄県では平成19~23年度の[旧事業名]広域漁場整備基本計画(琉球地区)により、16の漁場に42基の浮魚礁(中層型39基、FRP製表層型3基)を整備しました(整備予定含む)。平成18年度までに敷設されたものと合わせ、約70基の県営浮魚礁が漁業者に利用されています。平成24~28年度の水産環境整備事業基本計画(琉球II地区)では、敷設後、耐用年数10年を経過する中層型浮魚礁の順次更新と、一部地域で表層型浮魚礁の新設を行う予定です。

また平成21年~25年度にかけて市町村が事業主体となり、地先海域に敷設した(する)中層型浮魚礁も本事業に
よるものです。

沖縄県漁港・漁場整備 水産環境整備事業より抜粋

https://www.pref.okinawa.jp/site/norin/gyokogyojo/keikaku/suisankankyou.html

イメージ的には海に浮かぶ大きな浮きです。


釣った魚
シビマグロ 
シイラ(マンビカー)








船乗って

カメラ回してたから

海に

餌まきまくってたけど
(ラルーフしてた。俗に言うキラキラをまき散らしてた)

釣れはじめたらさかな

テンション上がりすぎてアップ

映像が少な目びっくり!

反省したのをタラ~

思いだしましたニコニコ

0:41頃に一瞬だけ

飛び魚映っている

波しぶき波に小さいけど

探してみてね


今日も頑張りましょうGOOD

ゆるスタパー

にほんブログ村 地域生活(街) 沖縄ブログへ
にほんブログ村


Posted by ゆるゆるスタッフ at 12:00│Comments(0)アーカイブ映像
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。